アメリカの歴史
新大陸発見、強くてニューゲーム的に国を作った
複雑、
世界史に与える最大因子
江戸時代と同じぐらいの期間
アメリカだけ、国の概念が違う
月に新しく国を作ることに似ている
アメリカ最初から共和制でしかも全員イノベーターの集まりみたいなバイアスがかかっている
社会実験的な国ベンチャー的な国
最初から多様性を認める(ネイティブアメリカン自体も多様)
ネイティブアメリカン
アニミズム、すべてはグレートスピリットの持ち物、土地や物の所有権の概念がない
ヨーロッパ人との契約のトラブルになる
スペイン、南アメリカを攻めた。
インカ、アステカ等を征服し、圧倒的に設けた
他の国もアメリカに注目した
多数の国が、アメリカに進出した
オランダ、今のニューヨークに植民地を作った
イギリスはかなり出遅れた
新大陸に行って植民地を作るのは、非常に大変
過酷な環境、に耐えられる人でないと、アメリカにたどり着けなかった
リスクを冒す必要があった人たちがいった
バージニア、最初のイギリスの植民地
ポカコンタツ?
タバコの栽培によって、産業ができた
北アメリカ、金山、銀山などがなかったから、自分たちで起業するしかなかった
アメリカ植民地
初期開拓者
ニューイングランド植民地
ピルグリムファーザーズ
オランダ植民地
ニューネーデルランド、→ニューヨーク
アメリカの違い、国名、意味がある
ネイティブアメリカンの言語など
マサチューセッツ
州はそれぞれ別の国家に近い
まだアメリカという国はない
ヨーロッパ各国が進出、イギリスは開拓が遅かった
外の敵から、身内の敵へ
敵を設定して、一致団結していく
利害の多様性を武力により解決していく
有益な怠慢
代表無くして課税なし
ベンジャミン・フランクリン
join or die
極端な反応をする、アメリカ人
メディアの人
優秀だった
成果主義の国、身分ではなく
イギリス、国庫が限界なのでアメリカに課税したい
南北戦争、先送りにしていた奴隷制度をきっかけにした戦争
同じ国に、2つの国家があった