点字
紙面に突起した点を一定の方式で組み合わせて表した、盲人用の一種の表音文字。
2行3段計6個の点によって示し、指先で突起に触れて読む。
1829年
フランスの盲人ルイ=ブライユが考案。
日本のものは明治23年 (
1890年
) 石川倉次がブライユ式を五十音式に翻案したもの。
参照せよ.icon
漢点字
braille
点字の日
点訳
点字図書
点字図書館
大活字本
録音図書
盲学校
レーズライター
SPコード
オーデコ
- 点字を読むのと同じように、額の触覚を使って目の前の情景を認識する歩行補助器
スクリーンリーダー
Braille ASCII
国際音声記号の点字表記
生活保護
-
生活扶助
-
障害者加算
:点字新聞の購入代等の補填を想定している
https://ja.wikipedia.org/wiki/点字
井戸端に落ちていた言葉