レオン・ワルラス
1834年 - 1910年
フランスの経済学者。
ローザンヌ学派の始祖。
限界効用理論を提示し、近代経済学の創始者の一人となった。
また、この理論をもとに展開した一般均衡理論の確立により、その後の理論経済学に大きな影響を及ぼした。
著「純粋経済学要論」「貨幣理論」など。
Léon Walras
ワルラス
マクロ経済学
新古典派経済学
ワルラスの法則
マルクス主義批判
限界革命
https://ja.wikipedia.org/wiki/レオン・ワルラス