不正解は無意味を意味しない
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間違ったら怖い
AIで全てが虚無になる
そもそも、意味なんが全部後付けじゃねーかよ
三島もニーチェもカミュも、ニヒリズムの克服なのではないのか?
がんさん
会社で文字通り泊まり込みで働く時
がんさんのことを、いつも思い出す。
DMMに売却して、サービスはクローズした
Xとかでシニカル
孫さんが300年続く会社を作りたいって言ってるけど、なんかそれって、私も逃げなのかなっていうふうに思ってきました。
孫さんが「300年続く会社を作りたい」と言っていますが、なんだかそれって「逃げ」なのかな、というふうに思ってきました。というのも、なんか「終わらないことって本当にいいんだっけ」とか、勝ち続けることって正しいんだっけ、みたいなところが自分の中であって、なんだろう。
もし会社という存在が、ある種みんながこういうミッションを持ってやっていくとしたら、じゃあそのミッションが合わないという風になったら、解散するとか、その時代の流れによって衰退するっていうことは、ある種健全だと思っています。
そして、例えば自分たちの掲げるビジョンにおいて、究極それを後を継いでくれる会社っていうのが出てきたとしたら、それはなんだろう、ある種その会社の目的っていうのは達成されるのかなと思いました。
なんか僕だってものすごい虚無になりやすい時代になっていると思うんですよ。なんかこれが何だろうなぁ、ある種、明治時代にすごい近いなぁと思っていて、例えば江戸時代でその刀を振り回してた武士がいる中で、なんだろうなぁ。
でも背頭霊っていうのがその明治維新の時に行われて、まあその背頭霊だったり死の交渉の撤廃によって、自分の役割とかそういうものか積み上げてきたもの、練習してきたことが無意味になってしまう。なんかそれが起きていると思うんですよね。
でも僕らの人生って、その練習してきたことが虚無になるって、経験してきたことではないかなと思うんですよ。例えば夏の大会、例えば「全国大会を目指すぞ」って言って、ひたすら練習して部活とかだと普通に土日もやるじゃないですか。なんかその普通に週6ぐらいめっちゃ頑張る。
で、それを2、3年続けて達成できなかった。なんかこういうのって、じゃあ本当に虚無なのかなって思います。とある種、それはなんだろうな、さっきの明治維新の例の差分としては、まあその競争によって成し遂げられなかったっていう点でもあるし、一方で外部の変化によって虚無になったっていうパターンがあって、そこは違うと思うんですけど、本質的には自分がめっちゃ打ち込む。本質的っていうかコアな部分でいうと、自分が打ち込んできたことが意味がなくなるっていう経験で一緒だと思うんですよね。
で、なんかここの差分って何だろう?って考えることが、僕はなんかそのいわゆる現代的な、現代的にヘイズムって呼びましょうかを考える上で、めちゃくちゃ大事なテーマとか、なんかそういうのを広げられるんじゃないかなって思いました。
で、なんかある種その、僕自身今のまだ28年間生きてきてなんですけど、負け組になる経験とか、自分のやってきたことが意味がなくなるっていう経験を、そう言えばたくさんしてきたんですよね。
例えば高校って言うと、テニス部だったんですけど、めちゃくちゃ頑張ったんですよ。正直、昼休みとかでも素振りしたり、サーブ練習を一人でやったり、正直今思うとめちゃくちゃ頑張ったと思います。普通に胸を張れると思います。
正直、興味のない授業中にテニスの参考書を読んだり、なんかすごい打ち込んでたなと思います。
でも一方で、最後の夏の大会に団体戦2回戦目ぐらいかな、よくわかんないし、慶応の慶応かな、私立の1年生にボコボコにされたんですよね。やっぱり高校から公式テニスを始めたっていう点で、めちゃくちゃ難しいし、幼い頃から公式テニスをやってるやつは、なんかもう異次元で埋められない壁があるなーって思ったんですよね。
でも、なんかそのめっちゃ頑張った経験って、なんかよくわかんないんだけど、今の僕のすごい生きていて、なんて言うんだろうな、ある種夢中になったり、人がしないような努力ですね。
時間もそうだし、思考もそうだし、行動力もそうですね。行動力で言うと、えっと、当時の普通の高校生ではなかった部分だと思うんですよ。
結構、先生とかポーチ教えられる中で、自分でYouTube見て、自分で雑誌見てやるかが、行動で言うと、超猫門の先生が全然やる気がない方だったんですよね。だから、自分たちでコート借りて、研修試合を比較したりも捨てましたと、なんかこういう。
詰まるところ自分のその限界を更新し続けようとする営み主体的なことって自分の魂の磨かれていくと思うんですよ僕の好きなスマブラのプロのシオンくんっていう 知り合いがいるんですけど彼はよく魂レベルっていうことを言ってて5段階評価でなんかそうだなぁ本質的には ぶっちゃけ何でもいいなぁと思っていますと何打ち込むのかって ただそれがなんかその 結局その自分の限界を更新しようと努力したり なんかそういうものを挑戦することなんかそれから自分の魂を磨いていって 魂レベルを上げてくれると思うんですよねなんかその 魂が めちゃくちゃアセットだと思うんですよなんかこれって なんかマジで結局僕らはもう5年後とかで、てかもうシンギラリティーがきてて あらゆるソフトウェアのデジタル上のことですよね仕事が自動化されてもしかしたら 仕事がなくなる たりもうすごい変化を受ける失業とか でもその中でも何だろうどれだけやっぱ 魂レベル磨いてきたやつはなんか新しいことを見つけてなんかそれに 打ち込めると思うんですよね
3人で話した
意味なかったのかな?
経済活動を主体的に関わることは20からだった。
当時の僕は、タコ部屋のようなマンションのワンルームで2段ベットで友達と住んでいた。昼はスタートアップ働き、夜は渋谷のマックで、編入した通信制大学の授業を受ける。60分でWi-Fiが切れること苛立ちながら、100円の野菜ジュースSさん
ものすごい熱量で立ち上げたことこそ
そもそも死ぬべきなんだよな
だから生き物なんだよ
会社って会うのは
杉田光を残した。それが全て