Practice Test #3 (AWS Certified Developer Associate - DVA-C01) api gateway + lambdaのバックエンドで新しいバージョンに10%だけトラフィックをまわして実験したい
lambdaエイリアス
ALB+EC2+RDS構成のアプリでクライアントIPを保存する必要がある
X-Forwaded-For header
Elastic Load Balancingは、クライアントのIPアドレスをX-Forwarded-Forリクエストヘッダーに保存し、そのヘッダーをサーバーに渡す
S3/KMS/access denied→kms:GenerateDataKey
ElasticBeanstalkで長い時間がかかる処理を行う
SQS+ワーカー環境
https://gyazo.com/147ad1648344b50b036b68442de9917d
hiroki.iconこれはキュードリブンでお手軽に重い処理を行える座組を用意できていいかも
S3へのアクセス制御
Bucket policy
IAM policy
Query String Authentication→AWS署名 Access Control Lists (ACLs)
X-rayで想定よりも大きな請求が来たので調査する
X-Ray Sampling
ELBでなぜか一つのインスタンスに多くのルーティングが偏っている
スティッキーセッションが原因である可能性
インスタンスタイプが異なっていて、大きいインスタンスタイプへ多くのトラフィックが振り分けられている可能性
クリックストリームデータを順序を保って処理する必要がある→Kinesis Data Streams
lambdaのCPUバウンドな処理のパフォーマンスを上げる
メモリ容量を上げる→vCPUが増える
S3でのクロスアカウント制御で不適切
IAMロール+リソースベースポリシー
この組み合わせは同じアカウント間でのみ有効
API Gatewayでapiコンポーネントのシミュレーション
MOCK
EC2のCPU使用率を10秒ごとにメトリクス取りたい
カスタムメトリクス(high-resolution custom metric)で10秒ごとにトリガーする
標準では1分間隔
ELBでデプロイをルーティング
Blue/Green
RollingはElasticBeanstalkにある機能でELBではできない
KMSで暗号化
GenerateDataKey api→(plaintext key, encrypted copy of a data key)→plaintext keyでデータを暗号化
RDSの自動バックアップは単一のAWSリージョンに制限されている
リードレプリカは複数リージョン対応がサポートされている
組織の証跡を構成する時に気を付けること
デフォルトではS3のバケットレベルのアクションしかCloudTrailで記録できていないので、オブジェクトレベルで記録したい場合は追加で設定する必要がある
メンバーアカウントは組織の証跡を表示できるが変更・削除はできない
RDSでの自動バックアップでは要件を満たさない場合
CloudWatch+lambdaでバックアップをトリガーする