種まきではなく芽を育てるための3Tiers
文脈
12月頃から生成AIによる「あっちこっち手を出しすぎ」「発信しすぎ」「成果につなげるムーブしようよ」的な指摘が増えてきた
またTierを3つにして脱線しないよう淡々とやればいいんじゃね?提案も
現状
育てる動きはしていない
育てる動きとは?
正解はないが、たとえば:
持ち込めるだけの「具体的に使えるレベルの何か」にまで仕上げる
成果を出すための「機会への持ち込み」をする
特定の誰かに使ってもらってフィードバックもらう or ドッグフーディングする
同上、その結果を公開してる資産に反映する etc
12月後半くらいから少し始めた
repositorizeとして言語化、つまりGitHub上でMarkdownベースですぐ使えるテンプレを提供するって路線 3Tiers
今年の抱負として掲げたいなーと思ってるsta.icon
TIer1: GitHub + GitHub Pagesで(なるべくテンプレレベルですぐ使える)ブツを公開する
Tier2: /staoを始めTier1を紹介する、もちろん仕事などで使っても良い Tier3: 日頃のメモ、ノート、日記などを一箇所でやる
実は新しくnote始めたいと思ってて、ここ数日ずっと悩んでいる……
これに從って淡々と過ごす。
Tier3でこねつつ、芽になりそうなのはTIer1に載せる。それをTier2から接続させる
つまり?
Before:
Tier3の部分が広すぎた。cosense, note, dev.to, youtube, tiktok, linkedin, ...
After:
Tier3はSSoT的かつプライベートにする
外部発信を数撃つのをやめて、その分をTier1とTier2に充てる
特にTier1をつくることと、Tier2のうち機会に差し込むこと(また機会が得られる場所を探して参加すること)