参加初期は提案にエネルギーを使わない
先週から新しいプロジェクトに参加した。
いわゆるアジャイルだが、技術的負債を軽視してる感じで、提案したいことがいっぱいある。
一方で、sta.iconは新人でPJ文脈知らないし、特性的にも知れるまでが遅い。
先週は提案を一つ以上通す、を目標に活動していたが、無理だ……
提案は頑張ればつくれる
壁1: つくった提案を理解してもらうのが難しい
PJ文脈踏まえてつくってるので、本質的に複雑になる
シンプルにもできるけど、それは「俺の抽象化」の押し付けになるsta.icon
壁2: つくった提案を実践してもらうのが難しい
自分の中ではイメージできているが、言葉に落とすと長いし難しい
既存メンバーたちはただでさえ忙しい、物理的な暇がない
やわらかい仕事よりかたい仕事を好みそうな雰囲気もある
そもそもアジャイル(スクラム)がそういうもので、スプリントとは今スプリントなにするかを固めることと同義sta.icon
つまり提案が実質的に現実的ではない。
こんなことにエネルギーを割いても仕方ないsta.icon*2
いったん諦める。
趣味でやれ。
その上で他のことに費やせば良かろう。
素直にかたい仕事する要員として、まずはタスクをこなす(今以上に)とか