InfoPlantの類似研究
o1proにまとめてもらった
Export for AIを使った(が、見せられない情報が一部混ざってたので公開はなし)
IBISなんてものがあるのか
Issue-based information system - Wikipedia
https://shingi.jst.go.jp/pdf/2021/2021_kisoken1_005.pdf
https://gyazo.com/6d5a45de0a626f6dd48cf6d9d96853e0
2021
今だとIBISを使ってAIエージェントに構造化してもらうだなぁsta.icon
3種類のノードは自由につなげるのかsta.icon
Kiero
https://gyazo.com/355ecbe35b4f77362d11754d36b06c94
pro/conのぶら下げをネストする
o1pro.icon特徴
議論ツリー構造:主張(thesis)を根にし、その下に支持(Pro)または反論(Con)の形で議論が枝分かれする構造を持っています。
議論の重み付け:各主張には他ユーザーによる**インパクト評価(impact votes)**が付けられ、影響度順に並び替えられます。
視覚的なナビゲーション:ツリー構造により、議論のどの部分がどのように結論に貢献したのかを一目で把握できます。
参加のしやすさ:初見のユーザーも過去の議論履歴を確認し、適切な場所から自分の意見を追加できます。
Argument Mappingというジャンルがあるのか
日本語だと議論マップ
地図と表現されることも多い
最近でいうと世論地図もそうか?
Argument map - Wikipedia
ノードやリンクの制約が異なるゲーsta.icon
本質的にはマインドマップや概念マップ等と同じ
試行錯誤が見えて面白い
当初は記述そのものではなく、対応する番号を使ってネットワーク化していた。が、今はツールが進化してノード内に記述をそのまま描ける、とか
「木のメタファーで議論を育てる」ことに近い発想がありますが、上記の多くは「論点(Issue)→ 賛成/反対」で構造化する色が強く、ビジュアルも意見マップ寄りです。一方、質問文にあるような「木 - 枝 - 葉 - 実…と成長させる」「無限空間を移動する」感覚を重視するなら、次に挙げる「無限キャンバス型」ツールがより近いかもしれません。
Scapple (Scrivener開発元のツール)
マインドマップのように自由配置できるけれど階層の縛りがない、軽量な無限キャンバス系ソフト。
「樹木」や「花」「根」「葉」をメタファーとした情報表現・ファシリテーション
Open Space Technology / World Café
ファシリテーション・ワークショップの手法だが、「参加者が任意のテーブル(木の枝のようなもの)に移動しながらテーマを深め、全体で意見を共有する」プロセスを重視する。ツールというよりリアル会場の議論の進め方だが、“話題を分岐させ、枝移動できる”点で着想を得られるかもしれない。
コメント管理やマップ作りを支援する研究/理論
Sensemaking / Knowledge Building
教育・認知科学分野で盛んな「知識構築コミュニティ」理論(Scardamalia & Bereiter など)や、Knowledge Forum というソフトウェアなどがある。
「みんなが少しずつコメント(葉)を付けたり、リンクや要約(実)を加えたりしながら、集合知を深める」コンセプト。
使い勝手としては教育現場向けが多く、ビジュアル面は地味。メタファーもそこまで自由ではないが、議論を“根から育てる”考え方に近い側面がある。
なんか教育現場が多いよなsta.icon
海外?は議論の教育も旺盛だから、関連するツールも旺盛なのかもしれない
とすると日本の場合、同調が旺盛だから同調するツールをつくればいいのか?w