20-20-20ルールは離れたところに時計を置く
20分に1回,20秒間,20フィート(約6m)離れたところを見る,というものです.連続して近くを見る作業は眼精疲労を起こしやすい条件です.ピント合わせをしている筋肉が働き続けて疲労するために眼精疲労は起こりますから,定期的に休ませる必要があります.充分遠くを見ることで筋肉は休むことが出来ます.
問題はこの行為をどうやって組み込むか
僕が目をつけたのが「時計を見る」sta.icon
今、LDKに住んでいて、片側はキッチン、もう片側がデスクゾーンになっている
キッチンについてるテーブル?に時計を置いてて、デスクから眺められるようになっている
体感的に、
目が解放を求めている?感じがして、(モニタ右下の時計よりも)キッチンの方を見ちゃう感じがある
あとはキッチンのほうが湿度と気温も表示するので情報量が多いので見ちゃう
他に考えられそうなアプローチ
推しのポスターを離れたところに貼るとか?