妥協しないノートテイキング
やっぱり俺は手元で、俺向けに最適化した手段で、ガリガリノートを取るのが良さそうsta.icon
エピソード:
最近仕事でモブワークが増えてきたんだけど、追いつけない
拘束し続ける&口頭ベース、というタフなスタイル
特性的に何から何まで合わない
まあノートは取るんだが、プロジェクト側規定のNotionやGitHub repo(内のMarkdown)に書いていた
が、追いつけなかった
あるとき、思い切って普段の自分のやり方に全面的に振り切った
たとえばvscode-scbで、誰にもみせないprivate repoのノートをつくって、そこに書く
このノートは見せないか、見てもいいも位置づけにする
追いつけるようになった
本質:
思えば学生時代の授業だってそうじゃん
ノート取らずに聞いてるだけで80点取れる人達と同じやり方にする必要はない
ノート取らないといけない側なんだから、取ればいい
試験で点が取れればいいんだ
仕事で言えば、貢献ができればいいんだ
切実な理由として「潤う」もありそう
高密度なスタイルは、俺にとっては合わないし嫌いだしでストレスしかない
一方でノート取りは楽しい
普段プライベートでもやるくらいだしね
し、やってみて楽しいというか、潤ってくるのを明らかに感じている
これでいいsta.icon