上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花
https://www.youtube.com/watch?v=XX90FklAWsc
塀による漫画作品およびそれを原作としたTVアニメ。 最新1シリーズ。
OPの評判がよい
https://www.youtube.com/watch?v=fUU_VKLXzRQ
『上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花』
OP主題歌映像
画面分割, 彩度の低さと粗さ入り混じる演出で郷愁を憶える唯一無二の系譜に作家の我流が加わって受け継がれる流れが滅茶苦茶、好きで〜
書き文字でキャラクターの名前をクレジットするのがけいおん!OPオマージュなのではという声もあった(リンク失念)health.iconも思った 上伊那ぼたんOPはレンズ効果を再現してるから山田尚子の影響感じる→でも押井守とかもレンズ効果をアニメに取り入れたのが特徴なんじゃなかったっけ? どう違う?→こういう時は 「アニメはいかにレンズの効果を模倣してきたか」を読むか→MACCのページ消えてる⁉︎→4月まで休止中なんだ をやった 穴が空くほど観ていて、Super 8のエモさだけじゃなくて、24/12/8(フル/2/3コマ打ち)の間が欲しかったのかも、って門外漢なりに想像していた 人物は振り返りだけ18fpsであと9fps ヌルヌルし過ぎることもなく、3D背動でも目が疲れない(8fps=3コマ打ちはすこし目が回る . @shogo_nakaさんとも、コマ撮りの12と15fpsの違いについて最近お話していた 3コマ増やすだけで(8→12以上に)印象が変わる上に、NTSCとの相性も良い このOPも、地上波向けにどうプルダウンされたのか気になる…… 上伊那ぼたんOP、ちなさん史上一番4:3である意味を感じられるフィルムだなと思う…奥行方向の立体感が強めに出て、室内の四角い空間や奥行方向のズームイン/アウトが映えるのと、横幅が狭いから、キャラ1人だけを配置したレイアウトでキャラの占める面積割合が大きいのが良い
キャラの読んでいる本がいかついとして話題