japanese funk
https://www.youtube.com/watch?v=GsjyO3KMr84
https://youtu.be/W_EPr3_cpdc
2. 日本語詞のボーカルがあり、その音声はAI生成である 3. サビでビートが四つ打ちとなり、キックが歪んでいてデカい 4. 「ツッチャッチャ・チャッチャ」といったバイレファンキのリズムがある 5. ジャケットでは既存IPのキャラクターが使われる
概要
「funk」は「ファンキ」と読む。「japanese」とあるが日本人はこの音楽ジャンルの成立に直接関わっていないようだ。
要は:実際のJ-POPや、AI生成の「J-POP」風ボーカルをサンプリングしたファンキ 特徴
2020年代以降のファンキから引き継いだ短尺志向。
生成AIとの関係
生成AIによるボーカルのサンプリングだったり、既存の曲を生成AIで拡張したりなど 非常にグレーな領域らしく、生成AIで加工したものを自作曲だと権利主張したり色々あるらしい
「japanese」なのに国際的
MONTAGEM HIKARIの作者であるBellyJayはフィリピンの人。
代表的なレーベル
レーベルでなくアーティスト
レーベルでなくアーティスト
レーベルでなくアーティスト
TTC Records
Project Vyral
その他
jumpstyleと近い感じ
曲名に「Montagem」ってよく付いてる(読みは「モンタージェン」、意味は「モンタージュ」) ブラジルのファンキシーンで生まれたサブジャンルというか、用語 短いフレーズや一つの単語がビートに乗って繰り返されるファンキ。バイレで中心的役割を果たす。既存の曲をサンプリング (借用) したものもある。
「MONTAGEM HIKARI」って、「HIKARI」をめっちゃ繰り返すよってこと!?
レーベルなのかアーティストなのかよくわからん人も多い