Scrapboxで自分の見ている世界のすべてを表現する
from 基素基/Scrapboxで私の見ている世界のすべてを表現する
一つの物事の見方の違いは、経験、知識、情報解釈の非対称性、分野の違い(例えば、🍁はふつう楓を表すが、『/vtuber/樋口楓』のファンにとっては樋口楓を表すだろう)によって生まれる。これらのことを「コンテキスト」という。
文脈のコンフリクト/アンジャッシュ
文脈原理、解釈学的循環
どのような発言にもコンテキストがある。それは普通説明されない。なぜかといえば1から説明するのは大変すぎるから。でも、1から説明されないと、本当はなにもわからない。
1から説明するのは大変すぎるに関連したScrapbox系のエントリーどこかで見た気がする、どこだろtrotsuki.icon
思い出した、毎回記憶がリセットされるメディアだ
何か精密な議論がしたいのだろうが、リンクが作りにくいので毎回毎回、前提説明から再開するこれだ
Scrapboxは、説明したことをベースにして次の説明を書くのがとても簡単だ。
説明した単語を使って次の文章を書く。もし単語の意味が自分の用法と違っていたならば、相手の考えを理解をするときだ。相手の書いた単語記事を読もう。どのような認識に基づいているのかわかる。これが理想だ。
注釈としてのブラケティングとか造語開始のサインとしてブラケティングをやる場面があるtrotsuki.icon
そう考えるとDiggy-MO'みたいに存在しない言葉の組み合わせを使ってもなんとかなるのかもしれない(?)
言語哲学?topus.icon
詳しくない分野だtrotsuki.icon
#Scrapboxの良さ