再生の風景
https://gyazo.com/83f841590ee9ca231fe4e27a66ee18e2
地図の後に sarasa が来ることに強烈な意味と記憶を感じる
今見たらまじで何を言っているんだ
冬の一歩手前の夕方みたいなアルバム
再生の風景は回帰するものかもしれない 円環的であり始まりからまた始まりに戻って来る
Leland が最初で すべて叫んだ が最後なのを考えると特にそう思う
素晴らしい評論
@iso216_646: the cabs、再生の風景(アルバムおよびツアー)のテーマ性が、バンド自体の解散からメンバー個人の活動、再結成までをうっすら予見していたことで、10年分の付加価値が乗ったの、マジで類を見ない美しさだと思う わ^っかる~~
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