ルカ16章
ルカ
不正を行う管理人の例え(16:1-13)
主人は管理人を褒めました←なんで?
主人は結局損でしかないやん
というか裏切られてるし
どうでもいいけど浪費してるって訴えられたのはなんで
あんまり例えと 9 節以降の教えの関連性がわからない
何を見習うべきで何を見習ってはいけないかがあやふやになってしまう
主人に見放されそうなときは他の人から救ってもらえるように行動すべき←わかる 例えで管理人がやったこと
詐欺良くないよってのが 10 節以降で指摘されてる
この世の富によって友を作り (マタイ16:9)
持ち物を売り,貧しい人たちに与えなさい。(マタイ19:21)
この世の宝を蓄えるな的なこと
多分言いたいこと
富は人に与えなさい、人があなたを救うため、楽園に受け入れられるように
金勘定は忠実にしなさい、あなたが富に忠実を示さないなら誰があなたに与えるのか
金に忠実でない(=自身の富に仕える)のなら神から見放される
二人の主人に仕えることはできない
律法と神の王国(16:14-18)
急に姦淫の話なんで?
パリサイ人に宛てたものだから。パリサイ人は簡単に離婚したりしていた
裕福な男性とラザロの例え(16:19-31)
関連資料
裕福な男性とラザロとは誰のことですか
今の世に忠実な人は神から見放されましたって話
古い契約と新しい契約の喩えでもある
ここめっちゃ地獄の描写じゃないん
私はこの燃え盛る火の中で苦しんでいます
例え話だったらしい
じゃあ何故この喩えした?
裕福な男性は門のところに[ラザロが居たのに分け与えなかったこともポイント
『モーセや預言者の言葉に従わないならq,誰かが生き返っても,やはり説得されないでしょう』
じゃあイエスいらなくね
なんのためにイエスは予言されたのか