プログラマのための圏論
圏論
読みたい
翻訳
ktgw0316訳
読みやすそう
プログラマのための圏論 (執筆中)
圏論
のベースは思ったより簡単だな
Haskell
で記述されている
やっぱこの手の人たちには人気だな
大きな問題を分解し、それでも大きい場合はまた分解する――小さな問題になったところでその小さな問題を解決するコードを書く
分解と合成は
プログラミング
の本質
The Magical Number Seven, Plus or Minus Two
では 我々は7±2の「チャンク」の情報しか保持できないと仮定した。
プログラミングに数学的モデルがあることの重要な利点の1つは、ソフトウェアの正しさを形式的に証明できることだ17。
ほんとにそう?
どういう意味での正しさだ
表示的意味論 (denotational semantics)