キャラクター 登場人物の本質と創作の技法 第三回
#読書録 #キャラクターゼミ
信頼性とは?
掘ったら作者が見えてきそう。
エヴァ→実在するキャラぐらい掘っても何も作者の影が出てこない感じ?
Magic if スタニスラフスキー
https://www.michael-chekhov-tokyo.com/material/スタニスラフスキーシステム用語一覧/
スティーヴン・キングは、自分の小説はつねにプロット主導ではじまる〜
環境要因か内的要因か?
魔法のもしも
客観的にみるか?主観的にみるか?
わたしがこのキャラクターだとして?
わたしのキャラクターが?
もしもわたしがこういう状況にいたら、どうするだろう?
もしもわたしのキャラクターがこういう状況にいたら、どうするだろうか?
→ 外側 /
キャラクターが他者になっている。それゆえに推測でしかない。
もしもわたしがこのキャラクターだとして、こういう状況にいたら、どうするだろうか?
→ 内側 /
信頼。キャラクターへのリスペクトをもってもしもしなさいよ。
おろせよ。降霊させよ。
選択が真に迫らない。
演出家が俳優に問う「魔法のもしも」
→ 他人がキャラクターを演じるので。
作家がやるなら...?
→ 中に俳優をつくれよ。
内的自己
個人的自己 Private Self
社会的自己 Social Self
中核の自己 → 自意識? / WANT?
隠れた自己 → NEEDの理由
人間の話。
キャラクターの話。
心理学。
人間に対してそれをやるのはわかるが、キャラクターに対してまでそれをやるか。
階層的に考えたことがあまりなく。
WANT / NEED
https://gyazo.com/cd5799095c8306f26c6d8e82d04b11b7
https://gyazo.com/6b0674f62f2a64f430e66d00705d45be