命題の調和
論理の実在性
絶対的な論理
や
絶対的な数学
というものは実際には存在せず,社会的合意によって論理というものがなんかあるっぽい!ということをハルシネートしているだけなのでは,ということを最近いろんな人と話して思っている.
そういう意味で我々
ロジシャン
が何をしているのかというのは実は命題間の間にいい感じに調和を取りもつようなシステムを作っているのではないか