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sd Quattro + 24mm F1.4 DG HSM
現在、「HHKB Professional BT」または「HHKB Professional Type-S」にカラーキートップがセットになってキーボード本体価格で買える「頑張った人へのご褒美キャンペーン」中です(12月5日〜12月25日)。 shio愛用の「HHKB」シリーズ。PFU製の高品質キーボードです。極上のタイプフィーリングで、入力スピードが高速化し、誤打鍵(typo)が減るからさらに快適で効率的。さらさら、つらつら、つるつる書ける。極上の万年筆のような書き心地。shioは9台持っています(うち、現在はJIS配列のJPモデル7台を常用)。
そのうち「HHKB Professional BT」をMacBookとともにほとんど毎日持ち歩いて使っています。旅行、出張にも持参。タイピングは「HHKB Professional」で行うのがベスト、と感じているから。
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sd Quattro + 24mm F1.4 DG HSM
「HHKB」とは「Happy Hacking Keyboard」の略。シリーズにはいくつかのモデルがありますが、中でも最高級品が「HHKB Professional」。3万円近くしますが、仕事のほとんどをタイピングに依存している現在、その効率と快適性が上がることを考えると、この価格は決して高くない。
今年、HHKBシリーズ発売20周年。先日、そのお祝いのパーティに参加したのは既報の通り。
shioは、自分の「HHKB Professional BT」を「shio仕様」にして使っています。「S」「H」「I」「O」のキートップのみを残し、他の文字キーをすべて無刻印キーに変更したもの。 https://flic.kr/p/SPndw3 https://farm3.staticflickr.com/2805/33353853174_858c2d3dba_k.jpg
さらにshioらしくしたい。そこでPFUダイレクトから送っていただいた「カラーキットップセット」を装着しました。
ESC(青)キー、Control(赤)キーのキートップ交換にご利用ください。HHKB Professionalシリーズ専用(BT / Type-Sを含む)。
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sd Quattro + 24mm F1.4 DG HSM
ブルーのキートップは本来「esc」キーなのですが、サイズが同じなので、deleteキーに使いました。左にレッド、右にブルー。どこかの選挙みたいですが、あくまでもshio仕様の追求です。キートップが無刻印で「SHIO」だけ刻印が入っている地味なキーボードが少し色っぽくなりました。
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sd Quattro + 24mm F1.4 DG HSM
余った刻印付きのcontrolキーとescキーは、「HHKB Professional Type-S」に装着。こちらは刻印どおりの位置に。
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sd Quattro + 24mm F1.4 DG HSM
そのカラーキートップがセットになって、本体価格で売られているのが冒頭の「頑張った人へのご褒美キャンペーン」。
対象製品「HHKB Professinal BT」か「HHKB Professional Type-S」に、1800円のカラーキートップがセットになって価格据え置き27500円(税抜)というキャンペーンです。
HHKB Professional BT カラーキートップセット
HHKB Professional Type-S カラーキートップセット
今この記事も、MacBookにワイヤレスで 「HHKB Professional BT」をBluetooth接続して書いています。専用のドライバソフトなどをインストールする必要がなく、OS標準の環境でそのまま接続して使えるワイヤレスキーボード。打鍵に対する遅延がゼロなので、有線接続と同じレスポンス、同じ速度感で使えるから本当に快適。
MacBookとともに持ち歩いて常用しております。
なお掲載した写真はすべてshioの個人所有のキーボードを写したものなので、キー配列を「親指シフト」の「orzレイアウト」に組み替えてありますが、売られているHHKBはもちろん通常のJIS配列またはUS配列なのでご心配なく^_^
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By 塩澤一洋, Kazuhiro Shiozawa on December 15, 2016.
Exported from Medium on May 2, 2017.