ProcessingのアプリをMadMapperで表示してみよう
MadMapperをインストールする
動作を確認するだけならDemo版で問題ないです
https://gyazo.com/9cc9748b57aa7aa585c0d00dcf90148b
上記URLで,Try MadMapperからMac/Windowsを指定してダウンロードしてください
メールアドレスを聞かれて,そのメールアドレスにダウンロードリンクが届きます
ダウンロードしてインストールしてください
起動
https://gyazo.com/fb5df56f6a613359d1fd97292df8688c
Welcome to MadMapper Demo!
MadMapperを選択して>Next
起動すると次のような画面になります
https://gyazo.com/b830c9a354bac86ae48c4d334e52a7d7
ざっくり
左にオブジェクト一覧
真ん中の左が入力プレビュー,真ん中の右が出力プレビュー
一番右が素材一覧
となっている
サンプルのコンテンツを動かす
ダウンロードしたらHelloWorld2025-v1.appというファイルがあるはず.
https://gyazo.com/4d52f5e244deb8f64a2f90706082253a
ダブルクリックで起動すると以下のようなアプリが起動するはず
https://gyazo.com/b533bb3462989156f58904d275dc6d91
コンテンツの見た目には意味はないです.なんかカラフルで動く画面が出ていればOKです
MadMapper側の画面を見る
https://gyazo.com/f13521198b7e274fa105dbd96c05df0b
MadMapper側をみるとSyphonというカテゴリの中に先ほど実行したアプリが素材として現れているのではないかと思います
Syphonからの素材を出力する
https://gyazo.com/aa236a240de72b231fed72be694e5c6e
Syphonカテゴリのアプリの画面を選択して,左上の方にある四角いボタンを押します
「Quad-1」 というオブジェクトが出現して,真ん中の画面に先ほどの画面が左右に出てきているのがわかるかと思います
これで,アプリの画面をMadMapperに取り込むことに成功しました