ライティングの哲学
読書
「そう!とにかく脚注が付けたかった!」
千葉雅也
連投
前のツイートは置いてしまった石。取り消せない。
やっぱり現代になればなるほど、論理展開はみるからにスムーズであるべきだという規範が強まっていますよね
行間をなくす?
捨ててゼロから
無能さフィルター。あんまりこの名前しっくりこない
書かないで書く
「他人が書くとしたらこんなことを書くかなあ、とモノマネをすることもあります」
「じゃあ「普段ものを考えて生きている」ってどういうことかというと、具体性と抽象性の間を常に行ったり来たりできているってことなんです。」
作庭記
「取り返しのつかなさの連鎖!」
「忘れてあげるのが倫理だと思ってます。だからスクショが大嫌いなんですよ。」
川喜田二郎 発想法 KJ法
小分け
見出しやカテゴリを戻してフラットな階層にする
フリーライティング
https://web.archive.org/web/20190329101644/http://www.geocities.jp/deepbreathinghp/freewriting.htm
「重要なのはレヴィ・ストロースのように、ラフスケッチのように書き上げてしまうこと」
きりのない神経症的操作
レヴィ・ストロース↓
「あらゆる種類の抑制が事物の流れを遮らなかったら、最初から自分が言っていたはずのことを見つけることなのです