時間を割り当てればそれでよい
結局なにかしたらそれで色々考えて考えが進んだりする
感じたりする
気付いたりする
なにか思ったりする
それが溜まれば何かにはなる
想定したものではないかもしれない、でもなにかになる
なのでなにはともあれ時間を割り当てれば良い、ということになる
時間を割り当てる
やればやる気が出るってやつな気がする
あと休む時間もちゃんと取っておいたほうが良い
柔軟に動けるように、さっさと変更できるように(反故できるように=都度コミットできるように)書かないってのがいいかも
予定の時間書かないの気持ち悪い
覚えておくのがしんどいから書いておきたい、と思うのだろう
だけど書いても守るか? というと割と守らないと思う
自分中心スケジューリングにも通づる
……と考えたがやっぱ書かないと覚えないといけなくてそれは面倒だわ、と思ったので最低限書くことにする
このように書くのがよさそう
ワンマイル筆記具に書く
code:_
10w
15r
35w
50r
数字は、分。時間は書いてない(必要なら書く)
wはwork、rはrestの略。
それ以外の活動を書きたかったらそう書けば良い。適当に省略してもよい
風呂ならfとかfurとかfuとか。自分が分かればよい。
過去になったら消していく。
具体的な時間決めは直後の時間(0分後~2-3時間後)くらいで、あとの方にいくに従って、もっと大まかな、やわらかな、漠然とした予定にしておく。具体的な時間を決めない
後の方まで決めるとその時間になったときに状況が一致しないことがあるため
#手法