🍏考査3🍏
https://scrapbox.io/files/69005d66160a37729ac44ec8.mov
https://scrapbox.io/files/69005c9eaaca4478b36a13dd.png
<<考査3_1028>>
リュウ先生: ・展示が部屋なのが本当にいいのかを考えるべき。白い空間に動画と音だけでも十分な気がする。
・私の本質は見つかったのか
→ぐちゃぐちゃなところが本質かなと思った。
⬇️
服部先生: 今の引きこもりが縄文にいたらのシャーマン説再び
→
⭐️緊張と緩和→大きな中の一つを見つめること=緊張(多分)
多分すべきことはより内を見つめていくこと=緩和(外部に通ずるセンサーを一度切ってみること)
解決されない、処理されないということは一つの収束の形
八木先生: ・最終着地を占いやイタコのような形にしてみるのはどうか(提案)
→イタコもメディア(媒体)なのでは?oupe ecを通して行うことは一種占い的なものになり得る?
→確かに、収束しない情報を前にして受けてが「それっぽい」と思う構図は占いに似ている?
心音が言ってたみたいに、私とoupe ecの対話(その結果)に自己投影をすることで各々が何かを見るという構図で楽しんでもらえたらいいのかもしれない(皆が別々の感想を抱くかもしれないのが面白いとリュウ先生も同じこと言ってた)
oupe ecの≒≠ミラクルオラクルをやったのは伏線になり得るか?
追記(2025/11/25)
生成した画像のプロンプト残しておけばよかったなと後悔。
何の文字で出したかわからなくて愚か。