初回Fグループゼミ
<BR33 9/24初回>
大久保先生:現代美術的に「パッケージ化しない」終着を目指そう。「まだ続いていくんだぞ!」というのが伝わるような感じで制作していくのがいいのかもしれない。そういう技法があるらしい。それが伝わるような展示設計を考えるべき→宮下先生と言ってること一緒だなと思った。やっぱそうすべきなんだろう。
八木先生:今後インターフェースの工夫について考えていくといいのかもしれない。本当にノブでいいのか?とか
人について考えることとAIについて考えることは同一(私の考える人間的を参考にした技術みたいな感じと近い話をしていた)であるし、それについて考えることはとても大切。
『AIを通して人とは何かの本質を考えていく』という姿勢が良い。
(他の人の発表を聞いて思ったこと)
おいおい、さくらちゃん相変わらずすげえなおい。特許!さすが起業家というか個人事業主というか。たくましい。
今もAdobe関連で活躍してるけど、今後その分野のビジネスも定着してったらどんどん付き合う人が増えていくし、活動領域が広がっていくから、マジでストラテジックに考えて活動と仕事をしてるんやなあと。賢い。
スゲーと思うし、自分のやりたいことを最大で展開していくのがマジでうまいなと。
スケールがデカくて超いい。実現するだろうしね。