僕とソーシャルメディア
自分博物館
高校時代を思い出してみる
アイデンティティ
僕は高校時代、Lineすら使っていなかった。これは僕の世代の集合的記憶からはいささか例外的なものだ。
僕が同世代の人間たちと同じものを共有していないというのは、いろんな人との関わり合いの中で気づかざるを得ないような事実だ。
孤立した都市の人間として