テリー・イーグルトン
マルクス主義
文学とは何か、beginning theory、文学という出来事
宗教と何か、文化と神の死
文学の唯名論(否定神学的に語る、個別性の重視)
反理論に対する批判
最終的には最終章「ストラテジー」において、一応のグランドセオリーを構築する。
所有と同一化(having とbeingについて)
factではなくactとしての文学、「出来事ー行為」としての文学