単体テストの考え方/使い方
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単体テストの考え方/使い方 | マイナビブックス
持続可能することが大事だけどそう上手く行かない
ソフトウェアエントロピー
無秩序の量
コードベースに変更を加えることはエントロピーを増やすことになり、リファクタリングしなければバグを生み出す原因になる
良い単体テスト
単体テストを作るのは重要だけど、質のよくないものだとコストだけがかかる
網羅率
はテストスイートの質の悪いことを評価できるが、良いことを評価できない
網羅率が高かったとしても質がいいテストと評価できるわけではない
分岐網羅率
これも網羅率と同じでカバレッジよりは正確な結果を返すが、テストスイートの質が高いことを評価するものにはならない
古典学派
テスト駆動開発
ロンドン学派
実践テスト駆動開発
テストダブル
本番と同じような見た目と振る舞いを持っているが複雑さを減少させて簡潔になることでテストを行いやすくするオブジェクトのこと
モックも同じようなもん
厳密には違う
古典学派は、隔離するのがコードではなくテストケースそのものである
依存していない
ロンドン学派
一度に一つのclassしか検証しない
#読書