例え話
会話としては面白いんだけど、おそらく文面となると話が変わる
具体例を上げるケースは何も思わないし、むしろ助かるが
シチュエーションが違う……もっと言えば日常風景に根差したユーモラスな表現、をわざわざだされると、話題をかわされた気がしてちょっと行儀が悪くないか?と思う
偏見が結構話者と重なってないとなかなか聞けないよね 他人の会話でたとえ話が出てくると嫌なのかな~
そんなん、わざわざ聞き耳立てる方が悪いというか、原因は1ji.iconにあるんじゃない?とも思った
後述かもだが、興味のない会話におけるたとえ話がおそらく厳しいだけかもしれない
これはやはり技巧のいる作業だなと思う
たとえ話が嫌というよりも、脈絡なく一方的に展開される感じがちょっと技巧を求められるんだろうなと思う
③相手の関心事に合わせて例える
伝える相手の関心に合わせて、例え話を活用しましょう。
そのためにも、普段から相手に興味を持って接し、どんなことに関心を持つのか情報収集しておくことが大切です。
ここで、ひとつの事例をご紹介します。
先日同僚とプレゼンテーションの練習を行ない、フィードバックを求められたときのことです。
同僚はもともとバンド活動をしており、歌うことが好きな方でした。
「プレゼンテーションが慣れていない」「たどたどしい感じが残っている」ことを、「歌詞を覚えていない曲を歌っている感じがするので、まずは歌詞を覚えるようにしてみてください」と伝え、腹落ちしてもらうことができました。
このように、慣れてきたらぜひ相手に合わせて例え話を投げかけてみてください
プレゼン、講演などの、薄い重なりの分野の興味深い話を長時間聞くにあたってはたとえ話を導入に持ってくるのは非常に納得がいく