1時の好きなもの
理屈が先行して抽出しづらいもの
面白さや楽しさではないもの
自分にとってなんであるかが最優先できるもの
これらがあってようやく好きと言える
ざっくり言えば「好きと言えるかどうか」が基準
また、ここでいう好きというのは何も相対的なものばかりではない
冬の生み出す造形は無条件に好きだ
前までは夏が嫌いって言ってたんだけど、最近は夏のことは別に嫌いでもなんでもないなと思った
無理に嫌わなくて良いと思った
あと、一時期は冬が嫌いって言われるとかなり耐え切れない感情が沸き起こっていて、今はそうでもないんだけど結構僕にとっての「冬が好き」というのはかなり根幹にある感覚だと思われる
感情に沿った表現をするなら、悲観や寂しさ、切なさを決して否定してくれないと思っている
https://open.spotify.com/intl-ja/track/6xy4MPycorzSKJYSZFlL8Q?si=5eed968c15d24049
https://open.spotify.com/intl-ja/track/3ImjhLMUKmQnbpe6fVcBF4?si=7945e7cc06ef4ad1
人は見えてなくてよい。むしろ見えないほうが良い。
馬糞とかもですか?って言われたとき、はいって即答した記憶があるからたぶんなんでもいいんだと思う 詳しさとかスタンスとかは関係ない
別に相手が音MADを好きじゃなくてもいい
音MADって言うのを人としゃべることが好きなのと、音MAD作者が好きなことは結構別の感覚
キャラクターではなく、ゲームシリーズとしてのピクミン
求めるならカッコよさだ
形なら何でもいい。形があるということが好き
色面と認識してしまえば何色でも良い
形や色を見出すことが好きだ
他人の絵がとにかく好きだ
上手いとか下手とかじゃないし、好きな絵柄であるか否かとかはない
とにかく、絵である時点で好き
こじらせてるって言い方良くないと思うんだけど、こじらせてるほど好き
凝った擬人化も安直な擬人化も大好き
ただ、いわゆる艦これに始まるような擬人化系のソシャゲはそんなにはまらないんだよな……不思議と
もはや擬人化云々じゃないからかなー
どちらかというとデザインしか見えてなくて、あんまり背景がなんであるかとかは気にしない、何なら気にならない方が良い
背が高い人ではない
いわゆる歴史的な位置づけにおいての抽象画だと思ってください 気持ち悪くて好き
この辺はシンプルに好き
かつて寄稿したイラストにこのあたりの感覚は詰まっている
一コマ目が無音で始まる4コマ漫画
ここもよく誤解されるが、カレーは好きな料理ではない ただ、お店を探したりカレー屋に行くことはよくあり、これはとても楽しくてどちらかといと趣味の一環 好き、というわけではないが日常に浸透しているもの
よくピンク色が好きなのかと問われるのだが、詳細を言うと実は好きな色というわけではない
自分の領域を示すためのきわめて本能的な色彩
何にも依存しない強力な色彩の一つで、揺るがなさで言えば完璧とも捉えている
ただ、ピンク色関連のものをもらったりするのはとても嬉しい
https://scrapbox.io/files/6967337adc2a49451da6da3e.png