「死」「殺」の伏字
@ta_yu_ru: 最近のYoutubeで見るBAN避けのために「死」や「殺す」といったワードを伏字にする風習、「○すぞ〜!!」みたいにふざけてる時に使うならいいが、事件や事故の解説のような比較的真面目な場面で使われると急にふざけてるように見えて違和感を覚える
@ta_yu_ru: そしてこの風習、うごメモ思い出す
たゆる氏
(2ページ目)なぜ、動画では「死」や「殺」といった文字を伏字にするのか?YouTubeの鬼門「収益化の制限」の真実|@DIME アットダイム
YouTubeで公開されている動画に、よく「死」や「殺」といった文字を伏字にしているものがあるのはお分かりだろうか。なぜそういうことをするかというと、つまるところ「収益化制限」を回避するためだ(最悪、動画の公開自体に支障をきたす可能性もあるという)。
上述の通り、YouTubeのAIはお世辞にも賢いとは言えず、サムネイル画像や動画内で記載されている文字に反応することがある。
もっとも、これは明らかにYouTubeの落ち度。ならば野球の「併殺」や「死球」はどうなのだということになってしまうはずで、日本語ならではのこの言い回しすら自粛しないといけない羽目になる。
そういった煩わしさがあるのは事実だが、一方で配信者側が気をつけなければならない点もやはりある。
4
56
などの数字で示せるのも厄介だとは思う
どうでもよいが数字を日本語のように扱う傾向が年々無理になってきている
語呂合わせというか