088 optunaとかpfrlとか
Podcast音声はコチラ - Anchor
2020年8月3日20時10分から
放送は、YouTubeで行います。
kerneler.icon質問や感想は以下のマシュマロよりください
regonn&curry.fmにマシュマロを投げる | マシュマロ
いただいた質問はや感想は、放送で紹介します
このポッドキャストでは、Kaggleを中心としたデータサイエンスに関連する情報を配信していきます。
kerneler.iconお題
TensorFlow User Group(TFUG) Meetup
https://tfug-tokyo.connpass.com/event/184226/
TensorFlow デベロッパー認定資格についてらしい
optuna v2.0リリース
Optuna v2.0をリリース | 株式会社Preferred Networks
Release v2.0.0 · optuna/optuna
notebookを書いてみた https://www.kaggle.com/currypurin/tutorial-of-kaggle-ver4-optuna-importance
ChainerRLのPyTorch版強化学習ライブラリ公開
PyTorch向け深層強化学習ライブラリ PFRLをオープンソース公開 | 株式会社Preferred Networks
lightgbm.cvにboosterを返すオプションが追加された!
PR がマージされたので、おそらく次のリリースから http://lightgbm.cv() 関数に return_cvbooster オプションが追加されて、謎のコールバックを使わなくても学習済み Booster が取得できるようになるよ。ドキュメントは master の内容なので、すでにオプションが https://lightgbm.readthedocs.io/en/latest/pythonapi/lightgbm.cv.html
https://github.com/microsoft/LightGBM/pull/3204
lightgbm.cvという、cross-validationを行ってくれる良いメソッドがあった。
各foldでのmetricの平均でearly stoppingを行うことができる
これを自分で1foldずつ計算するやり方で実現するのは大変
ただ、lightgbm.cvはboosterを返してくれないので、もう一度計算し直す必要があった
これまでは、lightgbmのソースを修正したり、callbackを工夫してboosterを得ることができるようにして使っている人がいたらしい
今回、lightgbm.cvにreturn_cvbooster引数が追加され、boosterがかえるようになった
8月の目標
currypurin.icon
OSIC早めに一回やり切る
Haliteの順位をあげる
入門コンテンツのブログを書く
データサイエンス100本ノックなどinputする
regonn.icon
WSOTで利益を出す https://www.bybit.com/wsot?ref=gXXmZ
朝のルーチンと仕事に取り掛かる前のルーチンを習慣化させる
習慣化させるために、その時間帯に割り込みとか、期限のある仕事を残さないように工夫
まずは、仕事を溜め込まないのと、いらないタスクを整理する
Halite でメダル圏内
今週のkaggle
新コンペ
https://www.kaggle.com/c/landmark-recognition-2020
SIGNATE Beginner限定コンペ
https://signate.jp/competitions/292
Nishika - Jリーグプレイヤーの出場時間予測
https://www.nishika.com/competitions/6/summary
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