065 MLflow
2020年2月14日20時00分から
kerneler.icon質問や感想は以下のマシュマロよりください
いただいた質問はや感想は、放送で紹介します
このポッドキャストでは、Kaggleを中心としたデータサイエンスに関連する情報を配信していきます。
kerneler.iconお題
mlfolw試してみた
次の3つの機能がある。
MLflow Tracking
実験周りのコードや設定・結果の記録
MLflow Projects
どこでも再現できるようにするためのパッケージング
MLflow Models
モデルを各環境にデプロイするための方法やフォーマット
自分currypurin.iconは、MLflow Trackingを実験管理のために利用
これまでcvや使った特徴など、手入力でスプレッドシートに入れていた
MLflowにより、自動で記録することができるので、とても便利
可視化したpngファイルなどは、実験番号をファイル名につけて保存していた
MLflowにより、実験結果と結びつけて、見ることができるので便利
KaggleのUIの変更
5%のユーザーに対して変更を行なったとのこと
今週のKaggle
メダルありのコンペが残り2つになり、1つ増えた
入力画像から抽象的な規則性を見出して出力画像を生成する。現在のAIの弱い部分にどう対応できるかの挑戦。
もし、3位までに入ってスコアが0.8以内であれば追加の報酬がもらえるらしい
つまり0.8でもかなり難しいっぽい
現状リーダーボードが全員1.0でサンプルサブミッションが1位
期間も3ヶ月で長め
興味があるし、確定申告と技術書典終わったら取り込んでいきたい。
atma杯