ケアをひらく
医学書院のシリーズ。
シリーズ ケアをひらく | シリーズ商品 | 医学書院
既刊
『刑務所で当事者研究をやってみた 対話実践とチーム処遇が扉をひらく』
『やっと言えた』
『ゆっくり歩く』
『向谷地(むかいやち)さん、幻覚妄想ってどうやって聞いたらいいんですか?』
『傷の声 絡まった糸をほどこうとした人の物語』
『庭に埋めたものは掘り起こさなければならない』
『イルカと否定神学 対話ごときでなぜ回復が起こるのか』
『異界の歩き方 ガタリ・中井久夫・当事者研究』
『安全に狂う方法 アディクションから掴(つか)みとったこと』
『あらゆることは今起こる』
『超人ナイチンゲール』
『わたしが誰かわからない ヤングケアラーを探す旅』
『シンクロと自由』
『みんな水の中 「発達障害」自助グループの文学研究者はどんな世界に棲んでいるか』
『やってくる』
『食べることと出すこと』
『「脳コワさん」支援ガイド』
『誤作動する脳』
『居るのはつらいよ ケアとセラピーについての覚書』
『在宅無限大 訪問看護師がみた生と死』
『異なり記念日』
『どもる体』
『中動態の世界 意志と責任の考古学』
『介護するからだ』
『漢方水先案内 医学の東へ』
『クレイジー・イン・ジャパン べてるの家のエスノグラフィ』
『カウンセラーは何を見ているか』
『坂口恭平 躁鬱日記』
『摘便とお花見 看護の語りの現象学』
『当事者研究の研究』
『弱いロボット』
『ソローニュの森』
『驚きの介護民俗学』
『その後の不自由 「嵐」のあとを生きる人たち』
『リハビリの夜』
『逝かない身体 ALS的日常を生きる』
『技法以前 べてるの家のつくりかた』
『コーダの世界 手話の文化と声の文化』
『ニーズ中心の福祉社会へ 当事者主権の次世代福祉戦略』
『発達障害当事者研究 ゆっくりていねいにつながりたい』
『こんなとき私はどうしてきたか』
『ケアってなんだろう』
『べてるの家の「当事者研究」』
『ALS 不動の身体と息する機械』
『死と身体 コミュニケーションの磁場』
『見えないものと見えるもの 社交とアシストの障害学』
『物語としてのケア ナラティヴ・アプローチの世界へ』
『べてるの家の「非」援助論 そのままでいいと思えるための25章』
『病んだ家族、散乱した室内 援助者にとっての不全感と困惑について』
『あなたの知らない「家族」 遺された者の口からこぼれ落ちる13の物語』
『感情と看護 人とのかかわりを職業とすることの意味』
『気持ちのいい看護』
『ケア学 越境するケアへ』