「やること」の粒度
「やること」を扱うための粒度も、さまざまに考えられる。
1タスク=1オブジェクト
一つのタスクにつき、一つのノートをつくる
「やること」=1オブジェクト
「やること」というオブジェクトをつくり、その中にさまざまなやることを配置する。
この二つの間にさまざまなグラデーションが広がっている。