継続と継承
何かを続けていくならば、主体Aから主体Bへのパスが発生する。
主体から別の主体への
継承
によって、ある行為・概念の
継続
はより長い期間可能になる。
ただし、継承はコミュニケーションであり、複写におけるエラーが生じる。
訂正可能性
むしろ、それが動的なものを支えるのではないか。
いかにして動的なものは維持されるのか、という疑問にも発展する