結城メルマガYMM507の感想
それにしても記録は重要です。たとえば何の根拠もなく「よし、8時間睡眠を目指そう」と思っても、自分の実績を振り返るとそれは無茶だということがよくわかります。実績との乖離が大きすぎるからです。
rashita.iconだいたい毎号に一回くらい名前を出している気がする。それくらいに記録というのは大切だ、ということだろう。
仕事ができないだけで「いなくなってしまいたい」と思うのは、やや歪んだ認知である気もしますが、どうしてもそのように考えてしまいます。一人で家にいると、涙が止まらなくなってしまうこともあります。
率直に思ったのは、誰か話せる人を探したほうがいいだろうな、ということ。
人に話しているうちに状況の分析みたいなものが進むこともあるし、単に気持ちが整理されるだけでも十分に効果がある。
自分の経験からも言えるが、一人で考えているだけだと前に進まないだけでなく、どんどん泥沼にはまっていく可能性が高い。
triggerシステムが動き始めました。自分のDropboxの特定のディレクトリに画像ファイルを入れておくと、triggerシステムのimg-to-triggerというプログラムが自動的に動き、VPSで動いているサーバのストック場所に転送します。
そしてサーバ上で定期的に動くプログラムtrigger-senderは、ストック場所からランダムに選んだファイルを添付ファイルとして結城あてにメールで送ってきます。
なるほど。
そして私は、もうtriggerシステムがスクリーンショットに限らず、任意のファイルやテキストが扱えるシステムになっているのに気付きました。それは、esaのコメントに書かれているものが何であれメールで送られてくるからです。
すばらしい。