分岐付きのタスクは、どう扱うのか
もしOKが出たら〜〜、却下されたら〜〜のような形の状態は、通常のリスト形式のタスク管理ツールでは直接扱えない。
アウトライナーでも扱いにくい。
しかし、現実ではよく起こるだろう。
ということは、リスト型のタスク管理ツールでは、そうした分岐を終えて、もうやることが決まり切っていることだけを扱うことが前提なのかもしれない。