イヤホンの思い出
現在のmk.iconは聴覚過敏気味なのだが、耳栓などで音を遮断するのではなく、「不快じゃない音が流れている分には平気なのでは」という考えに至った
しまっていたイヤホンを発掘する
ヘッドホンは頭頂部に当たるところの違和感がどうしても受け付けなかった
mk.iconは音質へのこだわりがぜんぜんない
今もHDMIケーブル越しにモニターから流れる音で不満がない
「3000円程度の低価格で良好なイヤホン」という趣旨のまとめを参考にいくつか買ってみた時期がある
こだわりがなくても良いに越したことはないので
1. AKG製
型番はK12Pらしい
古すぎてAKGの公式サイトでヒットしない
Amazonの商品画像
https://scrapbox.io/files/6a24e6d3601c8b4efdce01a1.png
色構成が個人的に好みmk.icon
2. オーディオテクニカ製
カナル型
3. ソニー製
音にしゃりしゃり感がある
音楽のジャンルをある程度選ぶ感じ
この時点で9000円くらい使っている
ゲームソフトが買える値段だと気づく
なのでイヤホン趣味はやめてしまった
AKG製のみ、経年劣化によるべたつきが起きていないので今も手元にある
Radikoを聴いてみる
プロ仕様の放送機材による音なわけで、耳元でも不快ではない
自動で音量調節されているのがわかる
AGC(自動ゲインコントロール)
タイミングが不確定なフリートーク中の爆笑などで、示し合わせたように一段階音量が下がって、音割れを防止している
しまっていた有線イヤホンのコードについた癖の対処
ちょいと便利な3つの小技 - ケータイ Watch
筒状のものに巻き付けて放置する
1. 除菌シートの筒形ケースにきれいに巻き、マスキングテープでとめておく
2. ドライヤーの温風で全体を5分程度あぶる
3. 昼~日没くらいまで放置する
4. すごい効いたmk.icon