2025/03/17
#📋生活ロギング
おはようございます
昨日は夜中に覚醒してしまい、寝不足気味
無理せず仮眠もとる
2025/03/16の振り返りから始める
infoboxがあんまりいい感じじゃない気がする
wikipedia
/shokai/Infobox (wikipedia)
/shokai/文芸的データベース - 文書の作成とそのデータベース化を同時に行なう手法
別になくてもいいのかもな
ページの切り出しなどをした。
Blueskyに投稿しましょう
絵文字の変更
プロジェクト:
インデックス(デシマル):🗂️
◆Workflowyの使い方の検討:
ルーティンはデイリーの中に入れるのではなくて、項目を作ってしまえばいいのではないか
日付をつけたり、下位項目として日付を設定すればいい
今までは日付>内容にしていた
2025/03/17
新聞
仕事A
メール
仕事B
そうではなくて内容>日付にする
仕事A
2025/03/17
仕事B
2025/03/17
新聞
2025/03/17
メール
2025/03/17
つまり、デイリーノートを使わないということだ
じゃあ、デイリーで一覧できていた良さをどのように再現するのかというと検索で補う
todayで検索することをブックマークにしておく
それで十分なのではないか
項目は畳まれてしまっているのでちょっと見にくいかもしれないけれど
最上位項目で内容がわかるように日付の横もしくは日付のメモ欄に要点を書いておくのはどうか
企画案の翼を拡げる / デイリーノートとブログ / 生活をゆさぶる|倉下忠憲
定期的に整理しようと思っていても、それが達成される見込みは薄いです。整理するための切実さが生じないからです。しかし、グラグラと不安定に積み上がった本は、なんとかしなきゃという動機づけが生まれます。自分を鼓舞しなくても、自然に手が伸びるのです。
最近は読了マウンテンとして1冊でも倒れないブックスタンドに本を並べている
関連:4種類の本棚で運用してみる
並べられる冊数に限界があるので、読了した本を読了マウンテンに並べるためには、すでに読了マウンテン内にある本のノート作りなどを終えて、保管のための本棚に移動しないとという気持ちになる
ブックスタンドの横にも置いていいとかになってくると一気に破綻する
リスト形式でページナンバーとタイトルを並べていく形式ではなく、見開き2ページを一枚のボードに見立てて、「近しい企画案」を配置していく形式です。
平面的なインデックスページは面白い
別にこれでもいいもんな
デイリー方式の良さは書く場所が必ずあること
tks.icon脱線
しかしながら、一つ思うことがあります。デイリーノート方式の良さが、あまりにも単純すぎるがゆえに見逃されているのではないか、と。
それは本当に簡単なことなのです。
「書く場所が必ずある」、と。
この部分を横目に見ながら、引用ではなく「デイリー方式の良さは必ず書く場所があること」と書いてメモをした
そのとき、私は「必ず書く場所がある」と書いた
で、そのあとメルマガ本文を見て、「書く場所が必ずある」と書いてあることに気づいた
要するに、見比べて「必ず」の位置が違うことに気づいた
で、この場合「必ず」は「書く」ではなく、「 ある」にかけた方がいいと思った
だから、「デイリー方式の良さは書く場所が必ずあること」に変えた
おそらく副詞を前に持っていってしまう手癖がある
他人の文章をメモすることで文章の癖に気づく
デイリーではなくても書く場所に迷わなければ何でもいい
ウィークリーやマンスリーでもいい
1冊のノートでもいい
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「なんでも」と「特定用途」の2軸で進める