記録することは学びの基本
学びの第一歩は記録すること。
今日何を学んだのか、学んだときに何を思ったのか、明日は何を学ぼうと思うのかを記録する。
わかったことを記録する、わかっていないことを記録する。
最初はどんな形でもいい。
とにかく記録をする。
そうしていくと、何を記録すべきで、どんな記録は必要ないかもわかってくる。
その記録を見ながら、自分の考えを書いてみる。
これも記録だ。
結局、記録するためには書くという行為が必要になる。
参考
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