再利用したいときにノートに辿り着けるようにしておく
私がノートを作るのは再利用するため。
ノートは作るタイミングと利用するタイミングが異なる。
利用したいときに見つけられないのであれば、ノートを作る意味がない。
なので、ノートを作るタイミングで、再利用するための手がかりを残しておく。
そのためには、タグやリンクをつかって手掛かりを残しておかなければならない。
とはいえ、ノート作成時にのちのち必要になるであろうタグやリンクを不足なくつけておくことはできない。
だから、SRSの仕組みを使うことも有効になる。
これが最も簡単にできると思っているから、Obsidianや📋Logseqがファーストチョイスになる。
見つけ出すには2Hop Linkの方がいいという人もいると思う。
そういう人は、Scrapboxを使ったり、Obsidianのプラグインで対応するといい。
好みは人それぞれだけど、ツール選びの判断基準は再発見しやすいかどうか
→ノートツールは再発見しやすいと思うツールを使う
参考
📺5 Note-Taking Principles for Zettelkasten