イエローミュージック
@reference: 星野源
いろんな国の音楽を吸収しつつも真似をするのではなく自分たちのフィルターをしっかり通した(日本人(アジア人)の作る)音楽
ホワイトでもブラックでもなくイエロー
最新エッセイでは取り消しているらしい
その後、2024年9月30日発売のエッセイ集『いのちの車窓から2』で、「自分以外のアジア系の人々に対する認識が抜け落ちている」、自らの音楽は様々な人種が生み出した音楽に影響を受けて出来上がっているため「さもアジア系が生んだ音楽かの様に言ってしまうのは文化の盗用になる」として、「ジャンル化しようとすることは間違っていた」と記している。
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