Cline/RooCode で Google Cloud の Google Gemini 使う
Google Cloud 側
プロジェクト作る等はまあ普通にやってみて
以下は作ったプロジェクトで作業、URL に ?project={あなたのプロジェクトID} がついているはず
Generative Language API 有効にする (≒ たぶん Google Gemini に対応しているやつ)
API キー作る
認証情報を作成 → API キー
キーを制限から Generative Language API のみ有効に、仮にキーが漏れても Gemini 叩かれまくるだけ
API 有効にしてから選択肢出るまで少し時間が必要かも
https://gyazo.com/d34acc091d6c46fb909a86bdb27cadca
Roo Code の歯車から
Vertex AI を選ぶと Gemini 選べない
ここで Vertex AI を選ぶと Model Garden 経由で Claude 使う話になる、なんでやねん
Google の Gemini と Google Cloud の Gemini があり Vertex AI というのは...(くどくど)
Google の Google AI Studio も裏は Google Cloud プロジェクトに紐づくので、それを使う
試してないが Model Garden 経由の Claude の支払いを Google Cloud のバウチャーでできたらお得
Google Gemini を選ぶ、Google Cloud (↑)で作った API キー貼り付け、モデル選択
-exp は金かからないはず
https://gyazo.com/16dddb66cc79cd89a8345f451a877da8 https://gyazo.com/c6cedd46f466db34f13dd95e510ea6f6
gemini-2.0-flash-exp かなあ
pro-exp もいいけど割とすぐ Rate Limit にあたりがち
プロファイル複数作ってチャットの下で切り替えれるのでそれでも
https://gyazo.com/cf6a37e192f59a8e470df0caff5be9cb
Auto-Approve はお好みで、Read & Edit ぐらいはつける