緊急度、重要度ベースでタスクを判断する
手法の名前自体はアイゼンハワー・マトリクス(Eisenhower matrix)
どこかである程度具体化するか手順化するか何かしないと全くピンと来なく使いこなせないやつ
タスクを以下の観点で分ける
緊急度が高いか
重要度が高いか
関係者がいると重要度が上がりやすい
関係者あり × 期限が近い
緊急度高、重要度高
緊急度高、重要度高
クライアントからのクレーム対応
締め切りが差し迫るタスク、早く対応しないといけないタスク
期限が近いプロジェクト
緊急度高、重要度低
緊急度低、重要度高
何かしらの勉強
緊急度低、重要度低
デスクの整理
昔同じこと思った。教えてもらった友人に聞いたら「関係者がいるかいないかで考えると分かりやすいよ」との事でした。今では重宝してます。
https://gyazo.com/4fe38c93e412eb7404fe3ebe0da238f1
関連
確認用
Q. 緊急度
Q. 重要度
Q. どういう場合に緊急度高になるか
Q. どういう場合に重要度高になるか
参考
メモ
そろそろ来年の目標や計画を立てる方も多いと思うのですが、
まず第二領域の予定から埋めることをおすすめします。
しかし、それだけだと1週間も続かないでしょう。なので、コーチやコンサルや環境にお金を払ってケツを叩いてもらいましょう。ケツタタカレ券に課金するのです。
https://gyazo.com/c2ddf9dfc222bc715c350b97fad8867a