情報をパブリックにしておく
コミュニケーションにおいてのパブリックにしておく
DMやめてくれい…。TeamsやSlackではDMを控えめにし、パブリックチャネルでコミュニケーションを取りましょう。人事相談や機密事項以外は、基本的にオープンな場で会話することで、重複した質問を防ぎ、チーム全体の効率が上がります。
長所
「だれが」、「何を」知っているのかがわかる
誰が何を知っているかをわかることにより、情報格差を防げる その他似たような表現
情報の非対称性を解決する
自分以外が知識を知ることができる
情報をパブリックにしておくと検索可能になる
同じ悩みが出たときに救うことができる
困ったことや、質問がわかる
情報をパブリックにしておくと、人が育つための土壌になる
情報が最大限公開されていると、優秀な人材は情報が十分に与えられればそれ相応の判断ができる
自走するときに情報があれば判断ができる
パブリックな場所でやり取りするのに慣れた人の場合は、リーダーシップを持ちやすい?
意思決定の過程が残る
短所
タイピング能力、言語化能力がある程度ないとコミュニケーションが難しい
メモ