書く
箇条書きや単文を連ねるだけなら、低調でもできる。接続詞や段落を使って文章にしようとすると、一気に認知的負荷が上がってかなり元気なときにしかできない。 25.11.15
広義の「書くこと」は別に好きじゃない。書かないと忘れるし、書かないと進まない/深まらないし、書かないと伝わらないから仕方なく書いている。難しいし面倒だ。26.05.02
好きになりたいとは思う。もう少し上手くなれば好きになれるのかもしれない、とも。 26.05.02
そういえば、ブログやmixiに駄文を連ねてた頃は今より書くの好きだった気もする 26.05.02
つまりここ(〈練習〉が足りてない)に戻ってくるのか 26.05.02
読み散らかし、書き散らかす。これだ! 26.05.03
体系フェチなところがあるから、それはそれとして、意識的に体系への執着を手放す。手放す練習をする。 26.05.03
ただし、記録は残す。かなあ。難しいところだ。散らかしが抑制されそうな気もする。 26.05.05
手で筆記/描画することは好きだ。自分から線が生まれて物理世界に定着する様を見るのは楽しい。摩擦を介して自分と物理世界の繋がりを感じる。 26.05.02
タイピングも運動としては好きだし便利だが、「繋がり」はあまり感じない。アナログなら「繋がり」が強くなるかというと、(タイプライターを少しだけ触ったことがあるが)そうではないと思う。 26.05.02