文学の幼生
京都ぬるぬるブログ2.0|不本意バズりの記録
枠を離れてひとり向き合う己だけの物語は、文学の幼生である
とても面白かった。
クソリプの話か、途中でしんどくなっちゃうかもな…と思いながら読み始めたが、ユーモアのおかげで最後まで読めた。
(外付けHDDで思わず吹き出してしまった)(私もだ)
「SNSももっと文学になればいいのに」。私も夢想してしまう。
リプや引用まではしないけれど、たまたま目にしたポストを「アレの話ね」と安易に当て嵌めて済ますことは私にもあり、気をつけなきゃと思った。
ここで言うポストはフォロイーさん発のものではなく、極力見ないようにしてるけど誤操作等で表示されてしまったおすすめ欄とかのことなので、そもそもというか既に「アレの話」として流通している面もあるとは思うけれど……抗いたい。
私も文章を書けるようになりたいなあ。(そればっかり言ってるな)
こうありたい
〈練習〉が足りてない