UD-CO2S
https://gyazo.com/f769de7041d262f7196ad369b31c8f23
CO2センサー
https://www.iodata.jp/product/tsushin/iot/ud-co2s/
2023/08 生産終了らしい
定価 12210円が3000円弱にってたので注文(2021年は18000円くらいだった?)
最終的に2090円まで下がって売り切れたっぽい
2600円くらいで2つ目注文していた
またある程度安くなったので携帯用にもう1個3000円弱で注文
Smart air boxがゴミすぎたのでまともなセンサー積んでるっぽいの
SCD30を搭載
microUSB給電と通信
Windowsアプリがあるのに加え、シリアル通信で値が取れるらしい
頑張ればHome Assistantにつなげられるか?
https://www.home-assistant.io/integrations/serial/
サーバー1Fでこれ2Fに置きたいんだよな…
Raspberry Pi Zero Wに繋いで適当にJSON吐けるようにして、https://community.home-assistant.io/t/creating-sensors-from-json-list/319512 みたいな感じで読ませる案
micro USB - micro USB ケーブルあるとスッキリして便利
できた
Raspberry Pi Zero WにUSBでつないでこれ実行させて apache も動いてるので http で JSON 取れるようにする https://gist.github.com/oquno/d07f6dbf8cc760f2534d9914efe79801
Home Assistantでrest: !include rest.yaml しつつ https://gist.github.com/oquno/c16c03b1ccd7251d7725b85a92a14246 を書いておく
温度が5℃くらい高い値を返す?
PPMの校正用のようなので室温や部屋の湿度として使うのはやめておいたほうがよさそう
Windows用公式アプリの実装をパクれそう(解析してもらった) https://chatgpt.com/share/6a339c7e-7318-83ee-a033-530c257234f4
温度
つまりセンサー準備完了後は、
表示温度 = 受信TMP - 4.5
湿度
受信した HUM を rawHum、TMP を rawTmp に保存したあと、表示時に calcHumidCorrection(rawTmp, rawHum) を呼んでいます。
式としてはほぼこれです。
補正後湿度 =
rawHum * saturation(rawTmp) / saturation(rawTmp - 4.5)
ここで saturation(t) は Tetens っぽい飽和水蒸気圧式です。
saturation(t) = 6.1078 * 10 ^ ((7.5 * t) / (t + 237.3))
補正しても内部センサーの値を室温とかに使うにはあんま精度よくないように見えてる