無印良品
SEIYU LINEから発展
田中一光(アートディレクター)
小池一子(コピーライター)
杉本貴志(店舗デザイン)
麹谷宏(グラフィック・デザイナー)
原研哉(アートディレクター)
深澤直人(プロダクトデザイナー)
川﨑富美(インハウスデザイナー)
吉岡徳仁(インテリア・デザイナー)
選択の放棄だと思ってたけど実際行くと小物類や食器・ルームフレグランスの類はかなり良さそう
旅行ポーチを作るときにかなり良かった
ハンガーは絶対買わない
丁寧な暮らしではないとして良い(ズボラな良さとして胸を張れるとして良い)
選択の放棄ができる場所として
荻上チキもMUJI BOOK 2でそういっている
それは「これがいい」「これでなくてはいけない」というような強い嗜好性を誘う商品づくりではありません。
無印良品が目指しているのは「これがいい」ではなく「これでいい」という理性的な満足感をお客さまに持っていただくことです。
「これがいい」には微かなエゴイズムや不協和が含まれますが「これでいい」には抑制や譲歩を含んだ理性が働いています。
しかしながら「で」の中には、あきらめや小さな不満足が含まれるかもしれません。
無印良品は「で」の中にある小さな不満足を払拭し、明晰で自信に満ちた「これでいい」の次元を目指します。
https://www.muji.com/jp/about/
無印良品のプロダクト自体は丁寧だが、選択することは丁寧ではない