映画
メディア史的にはキネトスコープではなくこちらが映画の発明とされる
過剰な演技が面白い
記録する以上に、同時に映像の中に構図を見出したのがやばい・写っている以上の演劇性
ここまでスタジオ作成
一部字幕が使われている これもフレーバーテキスト的
公開された11/18はミッキーとミニーの誕生日とされている
生命を持たないが生きているような人形を慎重に操作しながら、いかにして音をコントロールするか 全感覚的な表現である音楽=演奏が映画と録音というメディア芸術により
ショットAで提示された疑問の答えをショットBで提示する
多重録音的なこととかも映像があることで受け入れられやすかった 冒頭の導入映像が具象音を重ね合わせた交響曲のようになっている